宮野真守半沢直樹で顔芸と股間が話題?マモがついに黒崎の手に!?

スポンサーリンク

https://youtu.be/8l9zVhTTfEU 

日曜劇場『半沢直樹』も第二部に入り、倒産寸前の帝国航空の再建に奔走する半沢直樹ですが、5話が始まったばかりなのに、アクセル全開名言連発に、視聴者からは『名言出た!』『現代ドラマなのか時代劇なのか分からなくなってきた』などのコメントとともに、登場キャラをツイッターでいじりまくるという遊びが日を追うごとにクオリティが高くなっていっています。

5話では『ほかの会社の人に挨拶をしない会社は倒産する。』が深いと話題になっています。

要は、余裕がなくなってくると人間は挨拶もできなくなる…という半沢直樹の持論なのですが、この言葉が思った以上に刺さった人が多いのでしょう。

たしかに…と私も同意してしまいましたが、放送終了後のツイッターが本当に面白くて、登場人物の名言や、『そこ、突っ込むか!』というような発見があったりと、半沢直樹を2倍楽しむことができます。

そして、6話予告動画に宮野真守がチラッと登場したのですが、わからなかった人も多くツイッターでは【マモ探し】が話題になっていました。

しかしオネエ黒崎の部下の役なので、当然心配されるのはマモの股間が黒崎につかまれないかということです。

6話では幸いにもマモの股間は守られましたが、8話ではついに…!!予告動画に悲鳴の声があがっています。

更には、『声優なのに顔芸がヤバイ!』という声も続出しています。

今回は宮野真守半沢直樹で顔芸と股間が話題?マモがついに黒崎の手に!?をお届けしていきたいと思います。

\ 登録たったの3分で完了 /

今すぐ無料で半沢直樹全話と吉沢亮スピンオフを見る<<

 

スポンサーリンク

宮野真守半沢直樹で顔芸と股間が話題?マモがついに黒崎の手に!?

宮野真守は黒崎駿一の部下として、6話で登場します。

黒崎の部下ということもあり、マモの股間が黒崎につかまれないかを心配する声が続出しています。

股間=黒崎という図式まで視聴者の頭に中にできあがっています。

 

ツイッターではマモ探し

 

6話あらすじ

帝国航空を立て直し、何としても政府の要求する500億の債権放棄を拒否したい半沢(堺雅人)。自らの目で、現場で働く人々を見て何とか再建案を作り上げた半沢たち。
しかし、政府直属の再建検討チーム「帝国航空タスクフォース」のリーダー・乃原正太(筒井道隆)は、そんな半沢たちの努力をあざ笑うかのように、再建案を白紙に戻すと容赦なく告げる。その強引かつ高圧的な態度に半沢は反発し宣戦布告。両者は激しく衝突する。

一方、半沢の作成した再建案は帝国航空内でも暗礁に乗り上げていた。赤字路線の廃止、徹底的な経費削減、そして約1万人もの余剰人員の整理など、どれも大きな痛みを伴うことは必至であり、中でも整備士ら専門職は異業種への転職を断固拒否。彼らへの対応に日々追われる財務部長・山久登(石黒賢)はすっかり疲弊していた。

そんな中、乃原から政府に楯突く半沢の態度を聞いた国土交通大臣・白井亜希子(江口のりこ)は、なんと大臣自ら銀行に乗り込んでくる。この異例の事態に紀本(段田安則)も大和田(香川照之)も、そして中野渡頭取(北大路欣也)までもが、政府の驚異を実感するのだった。

そして、銀行には再びあの男の姿が。黒崎駿一(片岡愛之助)である。急遽始まったヒアリングで、帝国航空を巡るある重大な過失が発見されて・・・。

そんな中、乃原から政府に楯突く半沢の態度を聞いた国土交通大臣・白井亜希子(江口のりこ)は、なんと大臣自ら銀行に乗り込んでくる。この異例の事態に紀本(段田安則)も大和田(香川照之)も、そして中野渡頭取(北大路欣也)までもが、政府の驚異を実感するのだった。

そして、銀行には再びあの男の姿が。黒崎駿一(片岡愛之助)である。急遽始まったヒアリングで、帝国航空を巡るある重大な過失が発見されて・・・。

引用:半沢直樹公式

スポンサーリンク

5話も名言飛び出す!『挨拶』がキーワード?

倒産寸前の会社では、大企業でも大阪の小さな町工場でも同じ現象が起こる 挨拶だよ… 倒産する会社は社外の人に挨拶しなくなっていく。会社に対する自信と誇りがなくなるからだ。 挨拶のある企業は腐っていない

 

まるで赤ん坊ですね おいくつですか?

あなたからは腐った肉の臭いがする

膿んでただれた肉の臭いが…

近づくな!! 

 

名言にネットの反応は?

 

スポンサーリンク

8話でついにマモの股関が黒崎の手に!?

 

8話あらすじ

「タスクフォース合同報告会」で、開発投資銀行と共に債権放棄を断固拒否した半沢(堺雅人)は、花(上戸彩)から智美(井川遥)が元銀行員で、かつて中野渡頭取(北大路欣也)の部下だった過去を聞く。

一方、大和田(香川照之)は「銀行員生命をかける」とまで言った債権放棄の受け入れの提案に失敗した紀本常務(段田安則)をここぞとばかりに追い落としにかかるが、逆に先の合同報告会が原因で中野渡頭取に参考人招致の噂があると突きつけられてしまう。

政界のドン・箕部幹事長(柄本明)がついに牙をむいたのだった。紀本は政府とつながり一体何を企んでいるのか?

そんな中、帝国航空の山久(石黒賢)からタスクフォースの再建草案を見せられた半沢は、赤字路線の羽田・伊勢志摩路線が撤退リストから外されていることに気づく。

伊勢志摩は、ほかならぬ箕部の選挙地盤であり、建設に尽力した彼の功績を讃え、地元では「箕部空港」とも呼ばれていた。

すべてのカギを握っているのは箕部だと確信した半沢は、あらゆる手段で手がかりを探す。

そんな中、黒崎(片岡愛之助)もまた箕部を追っていると知って…。

こうして半沢は、東京中央銀行が抱えるとてつもない“闇”の扉を開くことになるのだった…。

引用:TBS公式

 

ネットの声

\ 登録たったの3分で完了 /

今すぐ無料で半沢直樹全話と吉沢亮スピンオフを見る<<

スポンサーリンク