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ラブリはレズでバイ?わいせつ行為事情聴取の内容と書類送検詳細まとめ

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昨年11月に、元「MEN’S NON-NO」モデルで映像作家の米倉強太氏と結婚したばかりの人気モデルラブリ(30歳)が、2020年3月、女性へのわいせつ行為で和歌山県警に書類送検されていたことが明らかになり、ラブリはレズでバイ?という声が続出しています・

Twitterで約70万人、インスタグラムで約50万人のフォロワーを誇る“社会派インフルエンサー”の一面も持ち、弟はEXILEに所属する俳優の白濱亜嵐です。

このニュースはあまり大きく報道されず、ワイドショーに関しては全く取り扱われることはなく、事件のことを知っている人の中では疑問も出てきているようですが、その背景にはどんな事情があるのでしょうか?

文春報道によると、事情聴取の内容や書類送検の詳細もかなり生々しい描写があるということで、各メディアそれぞれが報道を保留にしている可能性もあります。

今回の書類送検で、ラブリは所属事務所を解雇されたという情報もあり、ことが事だけに離婚に発展する可能性もあるかもしれません。

今回はラブリはレズでバイ?わいせつ行為事情聴取の内容と書類送検詳細まとめをお届けしていきたいと思います。

 

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ラブリはレズでバイ?わいせつ行為事情聴取の内容と書類送検詳細まとめ

1月20日、モデルでタレントのラブリが、知人女性(A子さん)に対しての強制的な性的行為を巡る疑いで昨年3月に和歌山県警白浜署に書類送検されていたことが各メディアで報じられました。

更には、1月21日発売の週刊文春では、被害を訴えた、ラブリが関わるプロジェクトの責任者だった20代後半の知人女性の詳細な「告発」記事が掲載されていて世間を驚かせています。

一瞬意味が分からなくて何度も読み返しちゃったけど、ようするにラブリは同性愛者ということなの?結婚はフェイク?それともバイ?

 

ラブリ事情聴取内容

 

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「記事によると、SNSに多くのフォロワーがいる『社会派インフルエンサー』の顔持つラブリは、19年5月に知人女性らと5人でプロジェクトメンバーの親睦を図る意味で、和歌山県白浜町にある外資系ホテルに泊まりました。

現地で合流した関係者2人を含め7人が集まるなどして、深夜までお酒を飲み、明け方、ラブリと同じツインルームに泊まっていた知人女性が先に寝ていると、部屋に戻ってきたラブリが彼女に『すごく舐めたいの。舐めさせて』と言って、下半身に顔を埋めてきたというんです。何度も拒む知人女性に『うるさい』ときつい口調で言うと、彼女は動けなくなり、ラブリに下腹部を触られたり、強引にキスをされるなどの行為が続いたとのことです。

知人女性はその後、気持ちを抑え仕事を続けていましたが、しだいに死にたいと考えるようになり、性暴力被害者を支援するNPO法人から紹介された医師に重度のP T S D(心的外傷ストレス障害)と診断され、現在は自宅療養中だそうです」(芸能記者)

引用:asagei 

この間、A子さんは19年6月に和歌山県警白浜署に相談し8月に被害届と告訴状を提出。

ラブリは現地で事情聴取を受けて昨年3月に書類送検され、現在は、和歌山地検が捜査中だということです。

A子さんは「男の子が好きなので、女の子は無理です」などと言って抵抗したということですが、ラブリより20センチほど身長が低く、さらにA子さんの当時の体重は35キロほどということで、力で敵わなかったと詳細にあります。

  • 「恐怖とパニックの中で同じような抵抗をして、その度に押し倒されて、これ一体何回やるんだろう……と。壊れたロボットみたいになっていきました」
  • 「(抵抗を続けていたらラブリさんから)急に『うるさい!』と言われ、びっくりして動けなくなりました。もう無理だと思って目をつむっていたら、身体が幽体離脱するような感覚がありました。それまでも自分が3〜4人いるような感覚でしたが、身体から自分の意識が完全に分離したような状態になってしまい、ほとんど動けなくなってしまいました」
  • 「歯を食いしばりましたが、舌でこじ開けてきました。そして首筋や胸を舐められて。いつの間にか彼女はニットワンピースを脱いでいたようで、背中の真ん中に三角の中に目のあるタトゥーがあり、恐怖が増しました。彼女のニタッと笑う嬉しそうな顔が、今でも脳裏に焼き付いています」
  • 「ラブリさんから『あの時はごめんね~』と冗談交じりの軽い感じで謝られました。生理的に嫌悪感を感じ、吐きそうになりました」
  • 「しばらく放心状態でしたが、お風呂に入ろうと部屋を出ました。朝食時、別の参加者にラブリさんに襲われたことを伝えると『最悪だったね』と言われました」

引用:文春オンライン

 

被害者女性は重度のPTSD(心的外傷後ストレス障害)に?

その後は気持ちを抑えて仕事を続けたA子さんですが、旅行の10日後から38度以上の高熱が出続け、回復したらまた発熱するという状態を繰り返したということです。

旅行から約3週間後、B氏の仕事関係のイベントに参加したA子さんは、ラブリに声をかけられ 「ラブリさんから『あの時はごめんね~』と冗談交じりの軽い感じで謝られました。生理的に嫌悪感を感じ、吐きそうになりました」 次第にA子さんは「死にたい」と考えるようになり、性暴力被害者を支援するNPO法人に相談。性被害者への医療対応をしている病院と弁護士を紹介されました。

医師から受けた診断は「重度のPTSD(心的外傷後ストレス障害)」。

そこでA子さんは19年6月、和歌山県警白浜警察署に相談し、8月に被害届と告訴状を提出、ラブリは現地で事情聴取を受け、昨年3月に強制わいせつ被疑事件で書類送検され、現在は和歌山地検が捜査中ということです。

 

示談は拒否?

「ラブリさんの弁護士から私の弁護士に連絡が入り、示談が持ち掛けられたのです。私は民事裁判をするつもりだったので、昨年末に請求額として500万円を提示していました。先方はこれまで、解決金として200万円は支払うと言っていましたが、請求額の全額を支払うと。でもきっちり捜査を続けてもらいたいので、示談は断りました。民事裁判の準備もしています」

18日にラブリの担当弁護士に対面で話を聞くと、「慰謝料ではなく解決金として500万円を支払う」という内容の示談をA子さん側に申し出たことを認めた。事件の事実関係については「(密室で)何があったかを言う義務はない」「客観的事実はこちらの認識とは違います。女性同士でもありますし、性的指向に関わるので。記事掲載は(ラブリの)プライバシーを侵害するものです」とした上で、「犯罪行為はありませんでした」と強調した。

引用:文春オンライン

これはたしかにワイドショーで扱うにはハードルが高すぎる…。

 

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事務所解雇で離婚の可能性も?

 

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事務所としては『対応は弁護士に任せている』としながらも、正式にラブリを解雇という情報もあり、本当のところはまだハッキリと判明していません。

現在も捜査中ということなので、大きな動きや発言はまだないかもしれませんね。

 

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