『極主夫道』津田健と玉木宏どっちが再現度が高い?1話感想評判ネットの反応は?

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裏社会に数々の伝説を残した最凶の極道“不死身の龍”。

そんな彼が極道から足を洗い、選んだ道は――なんと「専業主夫」だった! 「主夫力」の高すぎる伝説の極道“不死身の龍”を演じるのは、10月放送の日テレ系連続ドラマで初主演となる玉木宏です。

おおのこうすけ「極主夫道」の単行本発行部数120万部突破を記念して、以前に実写PVが制作されましたが、イケボな津田健次郎が主演及び監督を務めていて、嫁・美久の声は坂本真綾が演じているということで、ツイッターでは【津田健次郎】【津田さん】がトレンド入りするくらいに大きな話題となりました。

映像は約4分のボリュームで、津田演じる龍がお弁当を作ったり部屋の掃除をしたりと手際よく家事をこなしていく姿が収められていますが、この実写PVの再現度が原作まんますぎてヤバイという声が相次いでいたのですが、今回の実写ドラマは俳優の玉木宏。

ドラマと実写PVを比べてみるのも楽しいかもしれませんね。

今回は『極主夫道』津田健と玉木宏どっちが再現度が高い?1話感想評判ネットの反応は?をお届けしていきたいと思います。

 

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『極主夫道』津田健と玉木宏どっちが再現度が高い?1話感想評判ネットの反応は?

 

津田健次郎実写PV

https://youtu.be/ktztBx-8onk 

 

『極主夫道』

新潮社のWebマンガサイト・くらげバンチにて連載中の本作は、伝説と呼ばれる元ヤクザが主夫の道を極めるアットホーム任侠コメディ。

「次にくるマンガ大賞 2018」のWebマンガ部門や、「WEBマンガ総選挙2018」にもノミネートされました。

昨年の8月は、実写ではなく、漫画アフレコバージョンのものに津田健次郎が声をあてて公開されました。

 

8月9日発売「極主夫道」の1巻をPRするために制作

https://youtu.be/MT9oP2ienqo 

 

津田健次郎プロフィール

津田健次郎

  • 俳優・声優
  • 生年月日:6月11日
  • 出身地:大阪府
  • 方言:大阪弁
  • 趣味・特技:カメラ バイク
  • アニメ、吹き替え、CMナレーション、ラジオパーソナリティーなど声優業を中心に、他にも舞台など多方面で活動しています。

 

玉木宏で実写ドラマ化

https://youtu.be/u37hDBZs_XI 

俳優の玉木宏が主演し、女優の川口春奈と俳優の志尊淳が共演する日曜ドラマ『極主夫道』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週日曜22時30分)第1話が10月11日スタート。

元極道の専業主夫が世の中と仁義を斬りまくり、愛する町と家族を守るため奮闘します。

 

1話感想評判ネットの反応

  • 原作を読んだ後だから笑えない
  • 津田健の実写で見てみたい
  • 玉木宏最高にハマってる
  • このドラマはバズる!なぜなら来週は滝藤賢一が出る!シャバダバダ~
  • 娘はいらない
  • 思っていたよりも玉木宏の演技が吹っ切れてて面白かった!
  • 期待していなかったけど来週も見る

 

あらすじ

龍(玉木)は、たった1人で敵の組に乗り込み、ひと晩のうちに壊滅させた伝説を持つ“不死身の龍”と呼ばれた伝説の元極道。足を洗った現在は、妻の美久(川口)、娘の向日葵(白鳥玉季)と平穏に暮らしている。美久とは「二度と人ともめ事は起こさない」と固く約束して結婚し、今では出勤する美久のために弁当を作り、掃除・洗濯・料理と、すべての家事をこなす“専業主夫”として、毎日忙しく過ごしている。

ある日、買い物を終えた龍がスーパーを出ると、かつて所属していた天雀会の元舎弟・雅(志尊)が待っていた。ライバル・大城山組の台頭で危機に陥り、会長の江口(竹中)とその妻・雲雀(稲森)も「龍がいてくれたら…」と嘆く天雀会の状況を打ち明け、組に戻ってほしいと懇願する雅。しかし、龍は「俺は、専業主夫になったんや」と断る。

大城山組は天雀会のシマでも幅を利かせるようになっていた。龍が向日葵の通う小学校の前で交通安全のおじさんをしていると、大城山組組長・大城山(橋本)と遭遇。大城山は「不死身の龍も落ちたもんだ」と龍を挑発する。そして、江口会長から呼び出された龍は大城山組の横暴を訴えられ、力を貸してほしいと頼まれる。

そんな中、天雀会と大城山組の緊張がさらに高まるある事件が勃発。恩義ある人たちが追い詰められていくのを目の当たりにした龍は放っておけなくなり…。

引用:クランクイン

 

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