アニソン総選挙2020WANDSのボーカルが上杉昇じゃない?新ボーカルは誰?

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子どもから大人までみんなが夢中になったアニソンを、日本全国にアンケート調査し、「国民が選ぶ本当に好きなアニメソング」として発表する番組『国民13万人がガチ投票! アニメソング総選挙』が、2020年9月6日(日)よる6時30分よりテレビ朝日系で放送!

「CHA-LA HEAD-CHA-LA」(『ドラゴンボールZ』)、「残酷な天使のテーゼ」(『新世紀エヴァンゲリオン』)、「ウィーアー」(『ONE PIECE』)、「紅蓮華」(『鬼滅の刃』)、「おしえて」(『アルプスの少女ハイジ』)など、様々な世代の大ヒット曲の選出が予想される同番組。

そして話題になっているのがスラムダンク『世界が終わるまでは』を生ライブで披露したWANDS。

WANDSといえばボーカル上杉昇のイメージがありますが、上杉昇はすでに脱退し、現在は新ボーカルで再結成されています。

今回はアニソン総選挙2020WANDSのボーカルが上杉昇じゃない?新ボーカルは誰?をお届けしていきたいと思います。

 

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アニソン総選挙2020WANDSのボーカルが上杉昇じゃない?新ボーカルは誰?

WANDS新ボーカルは誰?

2000年に解体(解散)したロックバンド・WANDSが新たなボーカリスト・上原大史を迎え、第5期として本格的に再始動することが2019年1月13日に、発表されました。

「もっと強く抱きしめたなら」「時の扉」「世界が終るまでは…」「錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう」など16枚のシングル(コラボ含む)と5枚のオリジナルアルバムをリリースし、うち5枚のミリオンシングル(1枚はダブルミリオン)、3枚のミリオンアルバム(1枚はダブルミリオン)をリリースしてきた伝説のロックバンド。

メンバーチェンジを経ながら、第1期(1991~92・Vo.上杉昇、Gt.柴崎浩、Key.大島こうすけ)、第2期(92~96・Vo.上杉昇、Gt.柴崎浩、Key.木村真也)、第3期(97~00・Vo.和久二郎、Gt.杉元一生、Key.木村真也)として活動してきました。

同時期、現在もビーイングに所属する大島こうすけ、そして大島と折に触れて音楽活動を行ってきた柴崎浩もWANDSの再始動について考えていることを知った長戸氏は、かねてよりボーカリストとして高く評価していた上原大史を彼らに引き合わせ、楽曲の制作を開始(第4期)。

その後、大島は楽曲提供等、制作に専念するため木村真也が合流し、第5期WANDSとしての活動が始まりました。

新ボーカルを務める上原は「WANDSは子供の頃から大好きで、ずっと憧れの存在としてリスペクトしていました。そのWANDSにまさか自分がボーカルとして加入する事となり、柴崎さん、木村さんと一緒に音楽制作をしてステージに立つとは思いもしませんでした。自分に務まるか不安はありますが、やるからには覚悟決めてやらせて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します」とコメント

 

アニソン総選挙ネットの声

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