半沢直樹 飛沫感染大丈夫?黒崎や大和田の顔が近すぎるとツイッター爆笑の声

スポンサーリンク

驚異の視聴率を毎週とっている日曜劇場『半沢直樹』も第二部に入り、倒産寸前の帝国航空の再建に奔走する半沢直樹。

ストーリーだけではなく、わきを固める俳優陣の演技の濃さが話題になっていますが、特に今夜放送の6話を視聴した人から『飛沫ヤバイ!』『黒崎の顔近!!飛沫ヤバイ!』などの声が続出しています。

確かにコロナ渦の撮影だとは思いますが、大丈夫なのかと心配になりますね。

放送終了後のツイッターは毎週大喜利状態になっていて、それを見るだけでも相当楽しめます(笑)。

大和田と黒崎がダブルで登場となれば、そりゃあもうツイッターはお祭り状態です。

今回は半沢直樹 飛沫感染大丈夫?黒崎や大和田の顔が近すぎるとツイッター爆笑の声をお届けしていきたいと思います。

 

スポンサーリンク

半沢直樹 飛沫感染大丈夫?黒崎や大和田の顔が近すぎるとツイッター爆笑の声

 

6話あらすじ

https://youtu.be/nG8KZFDpB1k 

帝国航空を立て直し、何としても政府の要求する500億の債権放棄を拒否したい半沢(堺雅人)。

自らの目で、現場で働く人々を見て何とか再建案を作り上げた半沢たち。

しかし、政府直属の再建検討チーム「帝国航空タスクフォース」のリーダー・乃原正太(筒井道隆)は、そんな半沢たちの努力をあざ笑うかのように、再建案を白紙に戻すと容赦なく告げる。

その強引かつ高圧的な態度に半沢は反発し宣戦布告。両者は激しく衝突する。

一方、半沢の作成した再建案は帝国航空内でも暗礁に乗り上げていた。

赤字路線の廃止、徹底的な経費削減、そして約1万人もの余剰人員の整理など、どれも大きな痛みを伴うことは必至であり、中でも整備士ら専門職は異業種への転職を断固拒否。

彼らへの対応に日々追われる財務部長・山久登(石黒賢)はすっかり疲弊していた。

そんな中、乃原から政府に楯突く半沢の態度を聞いた国土交通大臣・白井亜希子(江口のりこ)は、なんと大臣自ら銀行に乗り込んでくる。

この異例の事態に紀本(段田安則)も大和田(香川照之)も、そして中野渡頭取(北大路欣也)までもが、政府の脅威を実感するのだった。

そして、銀行には再びあの男の姿が。黒崎駿一(片岡愛之助)である。急遽始まったヒアリングで、帝国航空を巡るある重大な過失が発見されて—

引用:TBS半沢直樹公式ホームページ

 

黒崎が半沢に詰め寄るシーンが特に顔が近すぎると大きな話題になっています。

 

ネットの反応は?

 

更新していきます

スポンサーリンク