ガキ使笑ってはいけない2020南野陽子のスケバン刑事がヤバい!?鉄仮面が懐かしいとツイッターの声

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大晦日といえば「ガキ使笑ってはいけないシリーズ2020」ですね!

ゲストには毎回ぶっ飛びようなサプライズゲストが登場します。

今年も【新しい地図】の元SMAPの草彅剛が登場するなど、すでにおおきな話題になっています。

そして予告では鉄仮面を割るシーンが放送されて、これはもしや「スケバン刑事の南野陽子」では!?とツイッターの声が相次いでいます。

今回はガキ使笑ってはいけない2020南野陽子のスケバン刑事がヤバい!?鉄仮面が懐かしいとツイッターの声をお届けしていきたいと思います。

 

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ガキ使笑ってはいけない2020南野陽子のスケバン刑事がヤバい!?鉄仮面が懐かしい

 

スケバン刑事

南野陽子が、スケバン刑事Ⅱで麻宮サキを演じていたのは1985年。

南野さんの最初の名前は五代陽子です。それから二代目麻宮サキとなる。実は本名は早乙女志織、、私は「詩織」かと思ってましたが。「志を織る」のですね。

18才まで鉄仮面をかぶって生きてきた…そして土佐でスケバン(女性の番長)をしている。

「本当の自分の顔を知らない」「顔洗ったことも、髪洗ったこともない」というあり得ない設定。

でも、当時はめちゃめちゃカッコイイ!と思ってましたからね~!(;・∀・)

 

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ガキ使2019南野陽子登場にツイッターの声

 

 

追記していきます

 

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