吉沢亮銀魂画像がカッコイイ!?顔面偏差値が高すぎるとツイッターの声

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ドラマに映画と引っ張りだこの吉沢亮の顔面偏差値が高すぎるとツイッターで話題になっています。

2021年の大河ドラマの主演にも大抜擢され、1月3日(金)放送の『半沢直樹 番外編』でも見事に主演を演じています。

そして…映画『銀魂』実写版での【沖田総悟】役がハマりすぎていてヤバイと、ファンの間で大きな話題に。

今回は吉沢亮銀魂画像がカッコイイ!?顔面偏差値が高すぎるとツイッターの声をお届けしていきたいと思います。

 

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吉沢亮銀魂画像がカッコイイ!?顔面偏差値が高すぎる

 

実写版『銀魂』沖田総悟

空知英秋の人気漫画を実写化した映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』で、ヒットを記録した前作から話題を呼んでいるのが各キャラクターの再現度。

なかでも「このレベルは本当にすごい」と共演者からも驚かれるほど、役とのシンクロぶりを見せるのが、沖田総悟役の吉沢亮です。

まるで、原作漫画から抜け出てきたかのような存在感に圧倒されました(/・ω・)/!

沖田は、物語の舞台であるパラレルワールドの江戸の治安を守る真選組の一番隊隊長。

美青年でありながら、ドSで、毒舌。

そんな沖田を「表面的にはすごくキャラが一貫していて、わかりやすい男」と紹介する吉沢は、「そういう仮面の裏にある熱が見える瞬間があるのが、めちゃめちゃ魅力的。単純にかっこいいと思います」とコメントしています。

『銀魂2』では、原作ファンが熱望した真選組動乱篇が実写化。

沖田が所属する警察組織・真選組の内紛劇が描かれる原作の人気パートであり、沖田には、「原作全巻の中でもたぶん沖田の一番かっこいいシーン」と吉沢も認める見せ場があります!

 

銀魂【沖田総悟】画像&ツイッターの声

 

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