箱根駅伝2020創価大初の区間賞!1区の米満がすごいとツイッターの声

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ついに箱根駅伝2020の往路が本日1月2日、復路が明日1月3日スタートしました!

優勝候補は前回大会を制した東海大学だと予想する声が多数で、全日本大学駅伝を黄金世代の4年生を欠いた状態で制すなど、圧倒的な選手層で死角なし!とこれまで通りの速さに加えて、強さを手に入れた東海大学が、令和初の箱根王座につくか…。

対抗優勝候補は東洋大学と青山学院大学、そして駒澤大学の声も多くあがっています。

1区は創価大学米満と國學院の走者も強いといわれ、目が離せません。

今回は箱根駅伝2020創価大初の区間賞!1区の米満がすごいとツイッターの声をお届けしていきたいと思います。

 

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箱根駅伝2020創価大初の区間賞!1区の米満がすごい

 

1区1位は創価大

創価、國學院、日体、東海、中央学院、早稲田、青学、駒澤、明治の順で2区の走者にたすきを渡しました。

15㎞地点で、先頭集団が前回大会を1分以上上回る43:14のハイペースで通過し集団は10人に絞られます。

この時点で先頭集団は東海、早稲田、青学、駒澤、國學院、帝京、日体、創価、明治、中央学院。

そこからしばらくして駒澤が遅れ、19㎞地点で國學院が1位に抜け出て、青学大は8位まで落ちます。

先頭國學院を追う形で創価大、中央大…最終的には創価大と國學院がトップ争いをし、見事に創価大の米満が1位で区間賞も獲得しました!

 

創価大学の米満コメント

箱根駅伝1区の区間賞は創価大の米満怜(4年)。

区間歴代2位の1時間1分13秒でした。

米満は「絶対に区間賞を取るという強い気持ちで走りました。絶対に負けられないという思いだった。(渡辺康幸に並ぶ好タイム)特にうれしいとかいう気持ちはないが、自分がやってきたことは間違っていなかったんだと自信になった」とコメントしています。

 

 

ツイッターの声は?

追記していきます

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