SixTONESデビュー曲はYOSHIKIプロデュースがヤバイ!?ツイッター歓喜の声

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2020年1月22日ジャニーズからデビューするSixTONES(ストーンズ)

単独FCの発表さらにアリーナツアーの日程を発表し、デビュー曲についてはX JAPANのYOSHIKIがプロデュース!

ジャニーズ事務所がSixTONES(ストーンズ)に並々ならない期待をかけていることが想像できますね!

ツイッターでも「SixTONESマジ最高!」「デビュー曲がYOSHIKIがプロデュース!?ヤバイ!」などの声が相次いでいます。

今回はSixTONESデビュー曲はYOSHIKIプロデュースがヤバイ!?ツイッター歓喜の声をお届けしていきたいと思います。

 

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SixTONESデビュー曲はYOSHIKIプロデュースがヤバイ!?

 

SixTONESとは?

https://youtu.be/DBRSulH8qpM 

SixTONESは2015年に結成された6人組ユニット。

当時は「シックストーンズ」と読んでいたのですが、次第に「ストーンズ」と読むようになりました。

原石(ストーン)と音域(トーン)をかけて、6人で輝く音域と個性を出してという意味が込められています。

SixTONESは専用Youtubeチャンネルを持っているユーチューバーでもあります。

SixTONESは専用チャンネル開設前はジャニーズチャンネルで週一回の更新を担当していました。

彼らのYoutubeでの活躍が認められて、2018年には日本で初のアーティストプロモという栄誉を授かります。

 

SixTONESデビュー

デビューシングルがエイベックスからは「Snow Man vs SixTONES」として、そしてソニーミュージックからは「SixTONES vs Snow Man」として2020年1月22日(水)に発売が決定!両面A面デビューシングルとなっています(店舗予約、オンライン予約は10月24日(木)より受付をすでに開始しています。)

そしてなんとあのXJAPANのYoshikiが楽曲提供、そしてプロデュース!

この発表にはツイッターでも大きな話題になっていました。

メンバーの田中樹がYoshikiの手紙を代読しました。代読内容は以下。

ジャニーさん存命の時に滝沢さんからオファーがあり、スケジュール的にキツくて断るつもりだったがSixTONESが日本のJPOP文化を広げていく魅力と可能性を感じて引き受けた

ヤバイ…

カッコイイ…( ゚Д゚)

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SixTONESツイッターの声

 

 

 

 

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