木下優樹菜活動休止がヤバイ?タピオカ騒動おさまらずにツイッター炎上

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「タピオカ店どう喝騒動」を起こし、ネットで大炎上したタレントの木下優樹菜(31)が無期限で芸能活動を自粛することを18日、所属事務所が発表しました。

木下は「自分自身の発言を見直し、相手の方には誠意を持って謝罪をしていきたいと思います」とコメントしています。

所属事務所はこの日、報道各社にFAXを送信し「木下優樹菜の不適切な言動に関しまして、多大なるご迷惑をおかけしている全ての関係者の皆様に、所属事務所として深くお詫び申し上げます」と謝罪。

本人と話し合った結果、自粛の判断を下したと報告しました。

ツイッターでは「あの騒動はヤバイよね」「木下優樹菜の元ヤンぷりがでたよね』などの声が多くあがっています

一体タピオカ騒動とは…?という人のために

今回は木下優樹菜活動休止がヤバイ?タピオカ騒動おさまらずにツイッター炎上をお届けしていきたいと思います。

 

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木下優樹菜活動休止がヤバイ?タピオカ騒動おさまらずにツイッター炎上

 

タピオカ騒動とは?

今年オープンしたタピオカ店のオーナーと、ママ友であった木下の姉との間でトラブルが発生。

それに馳せ参じるかたちでオーナーに送った脅迫めいたインスタのDMがネット上に晒され、謝罪するまでに追い込まれてしまいました。

トラブルの発端は「もうお店には行かなくて大丈夫です」などと投稿した木下のインスタ。

それで被害者として、同情を集めたのもつかの間、木下の「いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うしばかばかしいんだけどさー」「出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」「色々頭悪すぎな」などとするDMが判明し形勢が悪化。

ネットの大炎上が続き、木下は営業妨害や脅迫罪で訴えられるんじゃないかとの臆測まで報じられていました。

そして実姉と女性店長の間で、給料のことなどに関してトラブルが発生。

木下は「事務所総出でやりますね」などの“恫喝DM”を送付。

インターネット上で大炎上となっていました。

 

木下優樹菜の所属事務所コメント

所属のプラチナムプロダクションは「一部報道にございます、弊社所属タレント・木下優樹菜の不適切な言動に関しまして、多大なるご迷惑をお掛けしているすべての関係者の皆様に、所属事務所として深くお詫び申し上げます。木下優樹菜本人としましては、自身の軽率な言動により、相手の方、関係者の皆様、及びファンの皆様にご迷惑をお掛けしたことを深く反省をしており、引き続き相手の方に対して、誠心誠意対応していく所存でございます。また、弊社としましても、木下優樹菜の所属プロダクションとしての社会的責任を真摯に受け止め、木下優樹菜本人とも協議を重ねた結果、当面の間、木下優樹菜の芸能活動を自粛することといたしました」と報告し、謝罪。

 「弊社としましては、タレントマネジメント会社としての責務を改めて見つめ直し、今後二度とこのような事態を起こさぬように全力で努めて参ります。この時期に自粛を決定いたしました経緯については、本人含め、仕事関係の方々と様々な協議を重ねた結果、このタイミングに至った所存です。改めまして、この度は、皆様にご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。謹んでお詫び申し上げます」としました。

 

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活動休止発表にツイッターの声

 

追記していきます

 

 

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